金と芸術 なぜアーティストは貧乏なのか
金と芸術 なぜアーティストは貧乏なのか
アーティストと経済学者の二足のわらじが成し得た貴重な視点。
北京から帰国後、ほっとしたのか油断してしまい、風邪をこじらせる。
北京のレビューは、ぼちぼち書いていきますのでお楽しみに。
もう間もない韓国の展覧会でのちょっとした仲介をしているため、風邪引いている身だが連日確認のため、Kくんや精華大学のTくんと会って打ち合わせ。
精華大学にせっかく来たので、以前から登録したかった図書館の会員証を申請。
今年は、できるだけ図書館に通って自習もできそうなので、知識を蓄えようとなんちゃって大学生に変身のつもり。
今日借りた中の一冊がこの本。
お目当ての本はなかったが、面白そうだったので読んでみるつもり。
来年水面下で話している仕事があるので、来年役に立てばなぁと思う次第。
また正式に決まれば、またブログで報告します。
きっと来年になるでしょう。
今週中にきっちり風邪を治して、たまった仕事を片付けなければ。
Posted by inscape26 at 00:36
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お大事になさってください。
inscapeさ〜ん☆
おもしろそうなご本ですね。
rossaが思うには、どちらもを1つの行動で得ることができる。というのは。。。とても<稀>と思います。
一般的には、芸術は、役に立たないから芸術でありえる。(笑)のでこれで、お金持ちになろうと思うのは無駄です。
お金儲けは、商業美術で。職人的に。高給な労働者として。。。かな?
チャチャマルウさん
ありがとうございます。まだせきがとまらないですね。
rossaさん
日本は役に立ってないですね♪一般への関心の高さと民族性が原因かな、これに尽きるかなと思います。この辺が改善されれば変わるかもしれないけど、長い道のりだなぁ。